6.11デモ ~ 諦めたら喰いものにされるだけ
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自分のからだを自らの手で慈しみ、自らの努力で大事にしよう。するとそこで“守る”ことがみるみるうちに“問う”ことに、さらには“闘う”姿勢に転換していくはずである。防衛が攻撃へ反転する。この新鮮な発見が、すべての始まりだ。逆に言えば、この発見がないかぎり、システム化した社会によって、いいように踊らされるだけである。文字通り、それはわたしたちのからだが“喰いもの”にされるということだ。
拙著『飽食の予言』シリーズ(情報センター出版局)を通して、わたしが警告してきたように、わたしたちはいつも“食べる”という幻影のなかで、実は“食べさせられている”のであり、“食べられている”のである。このシステムをどこかで断ち切らなければならない。断固たる、わたしたちの決意によって終わらせなければならない。
つまり、こうだ。
この社会は、わたしたちのからだを虎視眈々と狙っている。いや、わたしたちのからだを蚕食することこそが、日本の鎖国的な収奪システムの、不可欠の土台になっている。だから、だれもわたしたちのからだを救ってはくれない。自分で大事に扱い、救出しないかぎりは。そして自分のからだを大事にするということは、システムの蚕食から自分のからだを奪い返すということなのだ。そこからでなくては、なにひとつ肝心の行動は始まりはしない。
奪い返されたからだを基本として、はじめてわたしたちの主体性が確立する。
言い換えるなら、この暴力的なまでにゆがんだ工業社会、生産力だけに価値を置くことで人間を殺す異様さが、もはや究極の世紀末的様相を見せているニッポン鎖国に、たった一人でもきちんと向き合うことができるようになるのだ。
岡庭昇著『一九九九年の平らげ方』(情報センター出版局)より
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ということで6.11は永田町と新宿へ行ってきた。
まずは木下黄太氏の呼びかけに応じて永田町へ。
こちらはデモとはまったく違う、ただのゆるーい散歩。木下氏のブログ、及びfacebookでの呼びかけにどれだけの人が呼応するのかと思ったが、15時に永田町につくと黄色いアイテムの人がチラホラ。
みんなバラバラに歩いているが、なんとなく国会正門へ。
面白かったのは警察関係の方々。なんだか突然、黄色いアイテムをつけた人が国会周辺を散歩し始めたことに明らかに動揺。「これは何かの集まりですか?」とか「主催者の方はどなたですか?」とか聞きまわっている。
「いや、まあ散歩しに来ただけなんですけどね」。
ついには警察、「正門前にいるみなさんは、散歩してくださーい」と拡声器で呼びかけ(笑)。
ということで、私もまあ国会をぐるりと散歩して、地下鉄で新宿へ。
地上に出るとちょうどデモがやって来た。
集まった人数はドイツなどの反原発デモに比べればまだまだ少ないかもしれない。
けれども、ずっと反原発だった私としては、「こんなに人が集まるようになったか、、、」とやはり感慨深い。破局的事故が起きてしまった後というのが残念ではあるが……。
しかしそれでも前進である。プロゴルファーの青木功の言葉に「朝一番のティーショットがチョロでもいいんだよ。ちょっとだけでも前に進んでいるだから」というのがある(私の好きな言葉の一つ)。その例えで言うならば、今回のデモはまっすぐに100ヤードぐらいは飛んでいますね。大いなる前進です。
お父さんの肩車の上で疲れて寝てしまった女の子。この子たちのために頑張らんといかん。お父さん、お疲れさま。あれって重いんですよね。私も経験あります。

さてしかし、、、
福島第一原発はまったく収束する気配がなく、しかも政治もマジでレベル7、どころかメルトスルーでレベル8に引き上げか?という状態。
国会ではどさくさにまぎれてコンピュータ監視法案という天下のクソ法があっという間に「スルー」(これぞ独裁国家の証)。
その意味では、まだまだこの国には怒りが足りない。
私は思うのである。
諦めたら喰いものにされるだけだ、と。
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コメント
バカの壁がまたやらかしたようだ。ご主人様もお手上げだろうねw
>この総理発言は即内閣不信任案可決相当だね。
▶「カンの顔を見たくないなら通せ」菅首相が挑発(産經見出し)
国会軽視ですなwいや無視か、憲法違反ねw
直ちに内閣不信任案が出せますよ。即採決でw
主権者国民の代弁者たる国会議員はやるべき仕事をサボると背任・業務上(議員歳費)横領で告発するよ~んw
投稿: 通りがけ | 2011/06/16 19:28
まあこれも原発メルトダウンという政府霞ヶ関による完全人災の刑事責任追及をネット言論上でやりにくくする目的と、空き缶アメポチ内閣の刑事責任がアメリカさまご本尊の地位協定に及ぶ前に,国民世論めくらましの陽動作戦で早期に参院通過させニュースにするよう米政府から指令が出た証拠ですな。
アメリカ軍事覇権政府もよっぽど日本国に地位協定破棄されるのが恐怖の極みでヤキがまわって恐慌状態に陥ってると見える。頭隠して尻隠さずの内政干渉丸出しですがw
アホですね、オバマ政権。原爆落として66年間占領し続けている他国がこれ以上いわれのない「思いやり予算」を払ってくれる道理がないでしょ。乞食じゃあるまいし人の懐をあてにしなさんな、合衆国が仮りにも独立国なんならね。
投稿: 通りがけ | 2011/06/16 18:01
汚染水放出居直りもコンピュータ監視法案成立も (通りがけ)
>>http://cpt-hide-cook.seesaa.net/article/209994182.html
>総務省のもっと上と言うことは、
>「官邸」からだ。
>いったい菅一派は何を考えているのだろうか?
官邸の真の支配者といえば地位協定で日本国民を全員奴隷にして支配する「トモダチ」の皮をかぶった小泉菅法匪霞ヶ関記者クラブマスゴミ検察のご主人様、戦争の狂犬病米軍事覇権政府しかいませんね。
地位協定を破棄すれば日本国憲法が独立国憲法として正常に機能して、こんなんもあんなんも対米隷属スパイ政権が作った(戦後作ってきた)法律はぜ~んぶ違憲立法審査で破棄されますよ。
まずは東電と霞ヶ関保安院を逮捕投獄して空き缶スパイ内閣を共犯で逮捕解体することですね。そして新内閣で最初に地位協定を破棄する。そうしないと日本の復興活動をいつまでも戦争の狂犬米軍事覇権に邪魔され続けますから。
投稿: 通りがけ | 2011/06/16 09:14
人災犯罪の責任者(犯人)を推理する。 (その1)
まず最初に、天下りはあくまでも汚職犯罪です。受け入れ企業側の贈賄であり天下る本人の収賄です。
保安院と東電の現在の関係は汚職犯罪の共犯者関係にあります。これだけでも刑事訴追対象の犯罪組織です。
そして今回の地震で事故を起こした原子炉の整備不良運転を保安院と東電が共謀して行っていた安全運転義務違反・注意義務違反がすでに明らかです。
>>http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2011/06/post_2095.html
>>http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-7e48.html
これらの違反行為は事故が起きた場合には必ず刑事責任を追及される過失犯罪を形成します。
それが日本の刑法ですから、内閣が勝手にこれを変えることは不可能です。
また事故発生後に法律を変えてもすでに犯した犯行事実をなかったことにはできませんので、犯行時点の法に従って処罰されます。
ということで、原発メルトダウン放射能漏れ事故を起こした時点ですでに東電と保安院は業務上過失(メルトダウン)致死傷罪有罪の刑法犯罪者なのです。
テレビのAC広告機構の交通事故CMでもやっているでしょう、「まさか私が犯罪者になるなんて・・・」。
あれと同じことですね。
あとCMつながりで言うと、飲酒運転の同乗者も逮捕されるから、東電保安院の犯行証拠隠滅に協力し賠償責任救済スキームを出した菅内閣も、それだけで全員逮捕ですね。
投稿: 通りがけ | 2011/06/15 21:51
「霞ヶ関はカス身が先な人災大量生産組織である。解体せよ。」
人類の恥地位協定を破棄して人災製造組織霞ヶ関を解体しなければ復興など絶対にできない相談である。
子供でもわかるこんな単純なことに普通の大人が気づかないはずがないんだが。
投稿: 通りがけ | 2011/06/15 00:25
>不破利晴様
まったく問題ございません。
これからもよろしくお願いいたします。
@kappaman
投稿: 誰も通らない裏道 | 2011/06/14 18:51
直ちに東電と保安院を業務上過失致死傷罪で逮捕し未必の故意が証明されれば大量殺人の実行犯テロリストとして断罪する目的で厳しく取り調べる。
そうすれば菅内閣もすぐに共犯証拠があがって逮捕され終了する。政局など時間の無駄である。
事実を伝えるジャーナリズムで東北の現状を見よ。
「郡山や福島でほとばしる怒り」(転載)
>>http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/kooriyamayahukusimadehotobasiruikari.html
郡山や福島でほとばしる怒り
東北・原爆展キャラバン
戦争で皆殺し原発では放置 2011年6月8日付
福島県で「原爆と戦争展」の街頭展示をおこなっている原爆展全国キャラバン隊(劇団はぐるま座団員で構成/長周新聞社後援)は、6日に郡山駅前で、7日には福島駅前で街頭展示をおこなった。震災後まもなく3カ月が経過しようとしているなかでマスコミ報道は後手後手で真実は知らされず、避難生活を強いられ、なんの進展もない原発問題に県民の怒りは爆発寸前に達している。参観者からは震災と原発事故後の切実な生活の実情や郡山空襲の体験が口口に話され、重ねて第2次大戦から続く戦後の政治を根本的に変えないといけないと激しく語られている。
若い世代が真剣な参観 郡山駅前
郡山駅前の展示では、昼休みに作業着の労働者が連れ立って参観する姿、学校帰りの高校生や大学生、また仕事帰りの会社員など若い世代の真剣な参観がめだった。
また、昭和20年4月12日に国鉄郡山駅や商店街などが爆撃を受けた郡山空襲の体験では、軍需工場で働いていた白河高女の生徒や安積高女(現安積黎明高校)の生徒が大勢犠牲になったほか、駅のホームに列車が入り人が多く集まる時間を狙って1㌧爆弾が落とされて500人近くの犠牲者が出たこと、また、原爆の模擬爆弾を落とされたことも語られた。
70代の郡山空襲体験者の女性は「アメリカに腹が立って仕方がない。戦争を指揮し大虐殺を犯したルメイになぜ勲章などあげたのか。日本人として仇をとりたい」とパネル冊子を買い求め、米国へ謝罪を求める署名をした。
時間をかけてパネルを見た日和田町在住の60代の女性は、父が郡山空襲の体験者だと話し、「アメリカはなんの罪もない人人を戦争だからと当然のように殺していった。同じ人間として屈辱的なことだ。戦後60年以上が経ったが、風化させてはいけない」と話した。原発事故について「日和田町も風評被害が大きく、市場に出しても売れない。このままでは農家がつぶされるとピリピリしている状態だ。このパネルを見て一層アメリカへの憎しみが強くなったが、日本人全体で力を合わせて今の対米従属社会を変えないといけない」と力強く語った。
幼少期に富岡町に住んでいたという62歳の女性は、「富岡町は箱物が多いが全部原発関係でできたもの。原発ができた頃、弟の友人がボーナスを100万円もらって生活していたが、命と引き換えだったんだと思う。原発事故前、渡部恒三が富岡町の土地の一部を買っていたという話を知人から聞いた。会津の人がなぜ富岡の土地を買うのかと思っていたが、東電などに土地を売ってもうけようとしていたのではないかと話されている。私たち60代の者は放射能の被害を受けても発病する頃には死も近く、あまり関係ないから復興のために力を出さなければと思う」と語った。
また、「義援金は1円も配られず、銀行が利子で大もうけ。全国が結びついてこの国の政治を変えない限り国民が生きていけない世の中になっている」(70代女性)、「原発作業員も入れ替えが必要だと思うが、みなが生活苦になって金で命を削るようにさせようと国は考えているのではないか。原発をつくった者たちは涼しい顔をして、被害を受けた人たちが働かされる構図だ」(20代女性)と語られている。
50代の男性は「アメリカは本当にひどい国だ。イギリスあたりで食えない者が新天地を求めてアメリカに行き、インディアンを殺して線引きして“ここは俺たちの土地だ”とやってできた。泥棒が裁判官になるような国。それに従っていたら日本の明日はない。前の戦争で財を成して涼しい顔で延命をはかっていった者たちの2世3世が今の政治家だ。原発事故後は、新聞各紙もアメリカと同じで80㌔圏内は取材に来ない。郡山に来ているのはフリーライターだけだ。御用学者も金で真実を曲げる。いつの時代も金のある者、金持ちのいうことだけ聞いて、働く人たちは一生働き蜂のように働かされるのは目に見えている。原発事故後、国会議員も市長も医療関係者なども家族はみな疎開させている。金もなくてどこにも行くことができない人たちがここで放射能を浴びている。原発立地の双葉町は箱物はいっぱい建ったが、内実は維持費でやっていけず、財政再建団体になった。国民が全国にネットワークをつくって立ち上がらないといけない」と強く語った。
70代の女性は「みなぶつけるところがないから静かにしているが、腹の中は煮えたぎっている。若い子たちが福島の者とは結婚しないとなったらどうするのか。事態は一年ごとに厳しくなるだろう。戦争が終わり、戦後の政治がここまでの事態を引き起こした。戦争と同じで国民の命などどうでもよいという虫ケラ以下の扱いだ。戦争中でもないのに人災で人が殺され、戦時中よりも悪い。国会でみなが責任のなすくりあいをしているが、自分の金もうけしか考えず、泥棒より悪いのが政治家だ」と激しい口調で話した。
若い世代からも「現代社会についても考えさせられた。広島、長崎の人たちの福島が復興できないわけがないという声を知り、頑張ろうと思った」(20代女性)、「戦争のことに興味があって自分なりに調べていたが、パネルを見て胸がいっぱいになった。広島や長崎の被爆者の人たちにも話を聞いて学びたい」(20代、大学生)など真剣な意見があいついだ。
元に戻せると深く共感 福 島 駅 前
7日の福島駅前西口広場でも、市民をはじめ構内タクシー運転手や駅内の商店関係者など多くの参観者が真剣にパネルを参観した。
じっくりパネルを見ていた婦人は、現在南相馬市の自宅から避難し、郡山の親戚宅で暮らしていること、自身は精密機械工場で働いていたときに地震にあい、高齢の父親は1カ月後に顔がパンパンに膨れ上がった水死体で見つかったことを涙を流しながら話した。家は全壊し車も流され財産をなにもかも失ったなかで、「これからどうすればいいのかわからない。ただ今日パネルを見て広島も長崎も今よりひどい状況下から立て直している。その体験をもつ被爆者が立て直せないわけがないと語られていることには希望が持てた。南相馬市は農業や漁業など第一次産業に携わる人が多い。必ず元に戻したいし、農漁業の立て直しが一番だ」と語った。
20代の専門学校に通う男性は、祖母が飯舘村に5月末の強制避難になるまでいた。「期限付きの避難とはいうが、いつ戻れるのか国が示さず“逃げろ、逃げろ”ばかりいう。爆発して一番危ないときに安全だといって今になって脅しているが、国のなにを信用していいのかわからない。“アメリカが守ってくれる”といわれるが、アメリカに従っているからイラク戦争に日本が行く。アメリカが守ってくれるわけがない。沖縄戦でも壕に逃げている人たちを毒ガスや火炎放射器で殺した。これに付き従っている政府に腹が立って仕方ない。飯舘村を核の最終処分場に狙っているのは住民に知らされていないし、国が国民をだまして追い出して土地をとるなど卑怯すぎる。ぜひ広く知らせたい」と本紙の宣伝紙を持ち帰った。
20代の女性は、「子どもを持つ若い母親たちはとくに切実でパニックのような状態になっている。放射能値は下がってきてはいるが、目に見えないから今後どんなことになるのか明確なものがなく、“自分たちは実験台にされているのか”と話題が広がっている」と打ち明けた。「“被爆者はモルモットか”というパネルにABCCが検査だけしてなんの治療もなかったというのを見て、同じだと思った。みな仕事もあるし生活がある。なんの保障もないのにすべてを捨てて行ける人は少ない」と実情を語った。
そして、復興について「逆に放射線値が下がってきているのに強制避難させているのはおかしい。広島、長崎は復興も早い。黙っていると復興ビジネスが進行するなら、私も真実を知らせていきたい」と話し、宣伝紙をたくさん持ち帰った。
大熊町出身で実家は梨農家だという40代の女性は、町が以前からなにか起こったときのために東電に道幅を広げてくれと要請していたが放置して、強制避難になったとき大渋滞になったこと、原発立地地は戦時中飛行場だった場所で、あまり反対もさせずに建設したことなどの実情を話した。また、前の東電副社長が「低量の放射線を浴びても身体には影響ない」と主張していることに、みな怒っていると話した。「金をもらえばそれでいいのか。大熊町もお金はもらったが、それ以上の被害で、潤ったのは一部の利権や利害関係のある人たちだけ。双葉町は財政再建団体になっている。これが原発立地地域の実態だ。大熊町はもともと米と梨の地域。でも町の産業がつぶされ、原発依存型の地域に変えられた。第一次産業で生活していければやっていけるし、今からも農業をして、売れないなら東電がすべて買い取るべきだ」と語った。
また、「県立病院の先生が福島医大から来るが“浜通りは甲状腺の病気が多い。風土病だ”と以前からいっていた」と話し、事故前から放射能が漏れていたことを指摘。「子どもたちは暑いなか半袖も着られず、プールも入れず、窓も開けない方がいいという状況。南相馬市原町区などは、緊急時避難区域のため病院は外来だけで入院はできない。学校給食が物資不足で、おにぎり二つと少しのおかず、牛乳と果物というメニューで子どもたちもお腹が空く。復興ビジネスは今も動いている。仮設住宅建設も地元企業ではない。職を失った人たちを雇用すればいいのに、そうなっていない。この福島の実情を全国の人たちに知ってほしい」と熱く語った。
(転載終わり)
投稿: 通りがけ | 2011/06/14 09:50
kappaman 様
はじめまして。不破利晴と申します。
もちろんデモを応援している者です。
貴ブログを拝見させていただき、非常に共感いたしました。
そんなわけで私のブログにも写真を使わせていただきましたこと、ご了承いただきたくメールした次第です。
今後の活動、応援しております。
私自身、福島市出身であり両親も当地で健在なので人ごとではありません。
それではよろしくお願いいたします。
私のブログ
「格闘する21世紀アポリア」
http://blog.goo.ne.jp/fuwa_toshiharu
投稿: 不破利晴 | 2011/06/13 22:18