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2009/05/11

小沢関連~どこまでもマスゴミ

ビールを煽りつつwebを見ていたら↓の記事を見た。

「変身」に努め3年…小沢民主党、最後につまずいた

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 宿願の政権交代に王手をかけたかに見えた民主党の小沢代表が、土壇場で「次の首相候補」の役割に終止符を打った。政権交代のため「変身」に努めた3年間だったが、自民党以来の「金権体質」までは変えられず、最後に足をすくわれた。
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この記事を書いた「松田京平」とかいう記者へ。
表の政治資金の記載ミスが「自民党依頼の『金権体質』」だというのならば、同様のことをしている議員がいないかどうか、全議員をあんたのところの会社で取材しろっ!

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 政策的な柱は「小泉政治」批判だった。かつて規制緩和を唱えた「元祖改革派」としての自負を「セーフティーネットを作らないまま弱肉強食を進めた」といった批判に込めた。農業の戸別所得補償や子育て支援などの「ばらまき」と批判される政策は、自民党旧田中派以来の利益配分型政治の踏襲でもある。
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ということはアソーの補正予算は「ばらまき」じゃないのかね?
15兆近くのカネをデタラメに「ばらまく」のが「利益配分型政治の踏襲」でないのなら、是非、その根拠をナットクのいく形で示してもらおう。

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田中角栄元首相や金丸信元自民党副総裁の寵愛(ちょうあい)を受けた小沢氏にとって唯一のアキレス腱(けん)だった「金権体質」が、致命傷となった。

 田中、金丸両氏に仕え、検察との闘争を目の当たりにした小沢氏が、自らも検察と戦うことになるとは想定していなかったようだ。西松建設事件が報じられて以降も「何の違法性もない」と繰り返し、公設秘書の逮捕当日まで捜査が及ぶことに気づかなかった。
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繰り返して言うが、07年の政治資金収支報告書では小沢一郎の収入総額は全国会議員中71位。企業、組合、団体の献金額が27位。これが「金権体質」ならば、それより上位の者が金権ではないのか? すべて調べてから原稿を書けっ!

今日から当分の間、デタラメ記事が氾濫することはわかっている。その流れに乗じて、自分もデタラメ放題の原稿を書いても「安心」と思ってたらとんでもない勘違いである。こういうデタラメをやっているからマスゴミと言われ、さらには経営がおかしくなるのである。

※マスゴミのデタラメ記者連中は、おそらく自社の販売局とか広告局へは行ったこともないばかりか、そういう営業部門をバカにしているだろう。そういうカスの記者連中は、一度でも営業の局へ行ってみな。あんたたちがデタラメな記事を書いているおかげで販売部数は大激減、広告収入も大激減。そうして会社がボーナス40%カットを提案してくると大騒ぎをしているらしいが、もとをただせばあんたらのデタラメぶりに読者もクライアントも愛想を尽かしているいるんだよ。ま、一生、そんなことはわからないだろうがね。

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