なぜ鳩山でなければならないのか?~追加リンク
・植草一秀の『知られざる真実』
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自民党関係者の「岡田氏が代表になると総選挙を闘いにくい」発言は、「まんじゅう怖い」発言そのものである。
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「悪徳ペンタゴン」が岡田氏の代表就任を渇望(かつぼう)しているのは、岡田氏が選挙で闘いやすいことに加えて、岡田氏が「消費税増税推進論者」であることが最大の要因だ。岡田氏が民主党代表に就任すれば、選挙結果に関わりなく、2011年度以降に消費税大増税を実現できる。
また、岡田氏は「企業献金」と「天下り」を根絶しないと読まれている。
小沢代表が統率する「決戦の総選挙」の図式は何ひとつ変化していない。民主党は次期総選挙に勝利を収めたうえで、政治謀略の真相を白日の下に晒(さら)さねばならない。小沢氏はそのために、いったん身を引いたにすぎない。
「大義」を実現し、「正道」を取り戻すためには、鳩山氏を代表に就任させなければならない。鳩山政権のものとで、小沢氏は副総理兼法務大臣を担うことになるだろう。これによって、日本政治構造の刷新が初めて可能になる。
民主党支持者は本質を見誤ってはならない。16日の代表選では圧倒的多数で鳩山氏を選出するべきだ。
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詳細は↓
NHK偏向と消費増税派岡田克也氏まんじゅう説
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