April 16, 2008
12日放送の「久米宏ラジオなんですけど」、14日放送の「アクセス」(いずれもTBSラジオ)の録音を歩きながらアクセス→ラジオなんですけどの順番で聴いた。
今週から聴取率調査週間のため、アクセスはダブルパーソナリティになっており田中康夫に加えて前回の出演時に大好評だったという田中良紹が再び登場、中身の濃い放送となった(こういう放送なら毎日やって欲しい)。
そのアクセスの中で田中良紹が前回同様に指摘したのは、新聞、テレビなどのメディアの政局報道のピントがことごとくズレているということ。これは私のような人間でも薄々感じていたことなのだが、そうなってしまう理由が「ラジオなんですけど」を聴いてわかった。
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April 10, 2008
「伊集院光 日曜日の秘密基地」の後番組である「爆笑問題の日曜サンデー」の録音をやっと聴いた(といっても全部ではないのだが)。
その感想をひとことで言うと、、、
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April 01, 2008
一昨日の日曜日、ついに「伊集院光 日曜日の秘密基地」が終わってしまった。
最終回は「負けたらお蔵 インタビュー天国と地獄」、「秘密キッチの穴」という人気コーナーの拡大版、とくに「インタビュー天国と地獄は」2回目となるお蔵出しスペシャルであった。
が、残念だったのは前回のお蔵出しスペシャル以降のものが対象で、ずっと気になっていた「博士の愛した数式」についてはついに聴けずじまい。永遠のお蔵入りとなったわけである。
今回のお蔵出しではリスナー投票によって2本がオンエアされたが、これでも2本/15本。ま、なかには聴かなくてもいいかナ?というのもあったが、ひじょーに気になるインタビューが途中でプツリと切れたまま結末がわからないというのはもどかしいもの。
いつかスペシャル番組でもやってもらいたいものである。
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March 20, 2008
今週月曜日に放送された田中康夫出演のアクセス(TBSラジオ)の録音を聴いた。ゲストは田中良紹。
両田中の話を聴いて「なるほど」と思ったのは、現在の国会が単なる「ねじれ」という言葉ではすまされないほど民主党にとって有利な状況にあるということだ。
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March 12, 2008
3月いっぱいで終わってしまう「伊集院光 日曜日の秘密基地」。残すところあと3回となったわけだが、前回放送の日曜ゼミナールのテーマは「キューバ」。これは私としては聴かないわけにいかない。そこで、いつもは番組を録音すると最初から聴いていくのだが、まず日曜ゼミナールから聴いてみた。
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February 26, 2008
TBSのHPを見ると、日曜日の秘密基地の後番組は爆笑問題とのこと。
後出しジャンケンだけれども、伊集院の後をできるのは爆笑問題ぐらいしかいないな、、、とは思っていた。
爆笑問題の場合、サンデージャポンがあるからそのままTBSにいればいいし、、、
TBS的にもスポンサーの流出を食い止めるにはこのクラスを起用しなければならなかったわけで、伊集院としても爆笑問題がこれを受けたから番組を降りることができたのかもしれませんね。
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モノの価値というのは、それが無くなった時に困る人がどれだけいるかによって決まるような気がする。
たとえばいまこの瞬間にものすごくテレビで売れている芸人であっても、その芸人の持っている芸の価値が低ければすぐに次の同じような芸人にとって代わられてしまうし、それで視聴者も誰も困らないだろう。
一方、先日の「久米宏ラジオなんですけど」にゲスト出演していた柳家小三治、あるいは「日曜日の秘密基地」にゲスト出演していた綾小路きみまろといった人たちは余人を持って代え難い芸を持っているわけで、彼らがいなくなったら現実に世の中に困ってしまう人、失望する人が多数いるはずだ。
これは政治家にしても、あるいは様々な商品にしてもすべて同様だと思う。
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February 21, 2008
今週は2カ月に一度のラジオ聴取率調査週間。
したがって各番組ともスペシャル企画を盛り込んで聴取率を上げようと必死である。
どの番組もしばらく前からスペシャルウィークの企画を宣伝、普段はないプレゼント企画なども用意している。
ところがここ最近の「伊集院光 深夜の馬鹿力」はスペシャルウィークの予告をしていない。
でも、何か企画ぐらい用意しているのかなと思って18日深夜の放送の録音を聴いてみたら、、、
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January 31, 2008
大阪府知事選の結果について私が唯一興味を持っていたのは、爆笑問題の太田光がどう思っているのかということだった。
新知事となった橋下がタイタン所属であることは広く知られている。このタイタンの社長は太田光夫人の太田光代で、もちろん爆笑問題もタイタン所属である。
ま、橋下が芸能人としてさまざまなメディアに出るにあたってタイタンがどうマネージメンしようが知ったことではないが、府知事選出馬にあたってクローズアップされたその人となり、考え方を見る限り太田光とは相当に立場を異にするように見えた。
そうして結果は橋下の圧勝。太田光はここでどんなコメントをするのか。
もし手放しで喜んでいるとしたら「結局、太田もそんなものか」ということになる、、、
そんな興味を持って今週の火曜JUNK「爆笑問題カーボーイ」を聴いてみた。
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January 24, 2008
たびたび書いていることだが、TBSでオンエアされている「久米宏ラジオなんですけど」のなかでもとくに面白いのはゲストコーナーである。さまざまな分野から招かれるゲストは有名人よりもむしろ学者であったり職人であったり、ある分野のスペシャリストであることが多い。そういったゲストと久米宏のトークは実質30分ほど、たとえばテレビであればこれほどの時間を取ることは難しいのだろうが、しかし実際に聴いていると非常に短い。つまりそれほど面白いわけである。
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January 12, 2008
鬱陶しい話ばかり書くのもなんなので、ラジオネタを書いてみる。
まず、先日の「伊集院光 日曜日の秘密基地」。新年最初の放送のアシスタントは竹内香苗アナ。
この番組は4時間という長丁場の生放送だが、、、
なんと竹内アナは16時からの「ひみつきっちの穴」のコーナーの途中で居眠りをしてしまったのである。
伊集院が放送の途中で突然、「オレ、我慢できなくて言っていい?竹内軽く眠いだろ」というと竹内アナ「一瞬落ちました」。さらに「(竹内アナの)生体反応が消えた。オレ、びっくりした」と伊集院が言うと竹内アナは「私、自分でもビックリしました。あれどこにいるんだろう私と思って」(^_^;)。
その後もしばらくは本筋から離れての竹内居眠り談義が続いたのだが、これに限らず竹内アナが秘密基地に出ている時というのは非常にリラックスしていて、まるでドアラのようにフリーダムである。
私はみのもんたの番組というのは見る気もしないので、テレビでの竹内アナがどのような感じなのかは知らないが、ラジオの彼女はとにかく“いい感じ”で好きだ。
またこれは他のアシスタントの時にも言えることだが、この番組で伊集院とアシスタントの女子アナ、さらに出演する若手芸人たちがワイワイと喋っていると「高校生や大学生がなんだかわからないけど楽しそうに話している」ような雰囲気で、聴いているリスナーも明るい気持ちになる。この“ハレ”な空気がこの番組の人気の秘密なのだと思ったりするのであった。
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December 19, 2007
伊集院光の日曜日の秘密基地(TBSラジオ)で、この秋口から始まったコーナーに「負けたらお蔵インタビュー天国と地獄」というのがある。
これはお題を与えられた若手芸人が街に出て道行くひとたちにインタビューをするという企画で、毎回、2人の若手芸人がまずは自分のとってきたインタビューのなかから面白い話をダイジェストで放送、さらに自分のイチ押しのインタビューを流すのだが、これは途中でぷっつり切れる。
そうしてリスナーから、この後、どちらのインタビューの続きを聞きたいかを投票で募り、勝った方のインタビューだけを放送するというので負けた方はそのままお蔵入りしてしまう。
とても面白いコーナーなのだが(伊集院の番組の企画力というのはすごい)、問題はこの負けた方で、これは聴きたいと思っても永久に聴けない。
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November 13, 2007
相も変わらず世の中はろくでもないことばかりである。
私は基本的に社会はわずかずつでも良くなっていった方がいいと思うし、そのための努力をするべきだと思っている(といいつつ実は何も大したことはしていないが)。
しかし、こう世の中がおかしくなっていると、いっそのこととんでもない大破局が来ないかナと思う時もある。そもそも官僚も政治家も財界人もこれだけデタラメをやっているのに、こちとらなんでまじめに住宅ローンなんぞを返済しなければならないのだろか、こんなもん払う必要ないんじゃないの、、、なんて。
おそらくこんな思考を突きつめていった先に小泉的、あるいは飯島的なニヒリズムがあるのだろう。
そもそも今の世の中、まともな人でもちょっと自分の身の回りのこと、たとえば会社のこと、老後のこと、家族のこと、親の健康のことなどをまじめに考え始めたら簡単に鬱になる。そうならないのは、もちろんまじめに考えていないこともあるが、もう一つは世の中に「笑い」があるからだろう。
というわけで今日の時点でまだ11月の半ばではあるが、今年私がもっとも笑った話(しかも印象に残った)をした人というのちょっと紹介してみる。
個人的には落語を聴くのも趣味の一つなので、今年もいくつかの落語会や寄席に行ってプロの噺家に十分に笑わせてもらった。が、本日紹介したいのは素人さんである。それもTBSラジオ「宮川賢のパカパカ行進曲」にきわめて短時間出演しただけなのであるが、、、
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October 17, 2007
前回、TBSの放送免許こそ取りあげるべきだと書いたが、これはもちろんテレビについてでありラジオの方はいたって真っ当だ。これはテレビとラジオが経営的に分離独立していることが大きな要因だろう。独立採算であるがゆえにラジオの経営は厳しいようであるが、しかしこの真っ当さを理解できるのは上質なリスナーであり、そこをセールスポイントにすれば広告営業の可能性はあるように外部からは見える。
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September 26, 2007
今朝の新聞を読んで唖然としたのは、昨日、内閣総理大臣が指名され組閣までされたにもかかわらず、認証式が遅れたために本日の午前中までアベシンゾーが総理大臣であるという記事であった。そのアベシンゾーは昨日も国会が終了すると病院へ戻ったとのことであるが、この国に「危機管理」という言葉はもはや存在しないようである。
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September 19, 2007
9/16日に放送された「伊集院光 日曜日の秘密基地」のゲストコーナーは欽ちゃんこと萩本欽一だった。
その放送を昨日の夜にウォーキングしながら聴いたのだが、いいこと言うなあ>欽ちゃん
とくに印象に残ったのは以下のくだりであった。
伊集院が先日の24時間テレビでなぜ欽ちゃんがマラソンをしたかを聞いたところ欽ちゃんはおおよそ次のように答えたのである。
「最初にその話が来たときにはもちろんいやだなー、そんな仕事は絶対できるわけがない」と思った。だけど振りかえってみると、自分の好きな仕事、やりたいことではなくイヤだなーと思った仕事をすると、その仕事に運がついてくる。
この欽ちゃんの答えに伊集院は「いまとても大事なことを聞いた気がする」と言っていたけど、その気持ちはよくわかる。
「イヤな仕事、嫌いな仕事に運がある」
けだし名言だと私も思った。
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September 01, 2007
最近、W42Sに接続する折りたたみ式のキーボードを購入した。これはリュウドという会社の製品なのだが、何がすばらしいといっても、このキーボードが「親指シフト」入力を可能にすることである。
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July 10, 2007
今年も1年の半分が終わった。
そこで上半期に聴いたラジオ番組のなかでもっとも面白かったものをあげると、これは以前にも書いたが、断トツで「伊集院光 日曜日の秘密基地」のスペシャルウィークでの放送分、「伊集院光 珍コレクション里帰りスペシャル」であった。
この番組に関してはいくら誉めても誉め足りない、、、というのも大げさだが、圧倒的なおもしろさで、年末あたりにはラジオ番組に対して贈られるなにがしかの賞を受賞してもいいのではないかと思っている。この企画があまりにも面白かったので、それ以外のスペシャルウィークでの企画がなんだか物足りないとさえ思えてくる(実際はそんなことはないのだが)。とはいえ、是非とも第二弾をお願いしたいところである。
もう一つ気になったのは、やはりスペシャルウィークの特別企画であったが、爆笑問題カーボーイでの「内部告発スペシャル」であった。これはリスナーからさまざまな「内部告発」を募集したものであるが、そのなかに少なからず「これはラジオでは読めない」というすごい内容のものがあったらしい。
結局、ラジオで読まれたのは他愛もない内部告発からシリアスとはいえ、それでもラジオ番組で放送できる程度の内容のものであったが、爆笑問題の2人がいう「すごい内容のメールやはがき」というのがどういうものなのか、非常に気になったのであった。
とにもかくにもラジオは楽しい。
先週の日曜日の秘密基地では、アシスタントの竹内アナが、自分のお父さんがウォーキングで10キロ痩せたというような話をしていた。それに対して、やはり最近、歩くことに熱中している伊集院が「歩くことがいかに楽しいか」というような話をしていた。
確かに歩くのは楽しい。私も昨年の秋からほぼ毎日、帰宅後に1時間前後歩くことにしている。距離にして6〜8キロ程度だと思われる。そうして、やはり体重減に成功した。
もちろんただ歩くだけでも実は十分楽しいのだが、そのときに伊集院や久米宏、宮川賢、爆笑問題のトークを聴きながら歩くのはさらに楽しい。
これは当分、やめられそうにない。
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sent from W-ZERO3
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June 06, 2007
以前に久米宏と伊集院光のラジオ番組のゲストコーナーはいずれも絶品であるということを書いたが、、、
今度の日曜日の秘密基地のゲストは久米宏である。これは期待せずにはいられない。
6月はラジオ局にとってまたぞろ聴取率調査週間であるが、久米宏がゲストに出るのはその調査週間の1週前だ。ま、いろいろとスケジュールの都合もあるのだろうが、聴取率を取れそうな大物ゲストを調査週間前にぶち込むのは興味深い。
ところでauのこの夏の新ラインナップでW52Sが登場するという。
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April 23, 2007
少し前のことだが、週刊文春連載の小林信彦氏のエッセイに伊集院光のラジオ番組のことが書かれていた。そのとき小林氏は「伊集院という人は今が絶頂の時ではないか」というようなことを書いていたと記憶している。
昨日までの2週間、ラジオ局は聴取率調査週間ということで、各番組がスペシャル企画を用意していた。もちろん私はいつものようにパソコンで録音して聴き続けているわけだが、、、
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March 09, 2007
オリンパスからHDD内蔵ラジオレコーダーなるものが発売されるそうだ。リリースを見るとラジオ番組を最大約2500時間デジタル録音できるそうである。FM/AM両方に対応しており、USB接続によってパソコンとのデータ転送、USBホスト対応によりICレコーダーとのデータの直接転送が可能とのこと。また高音質ステレオスピーカーも搭載しているらしい。ちなみにHDDの容量は37Gらしい。
ということでオリンパスのオンラインショップを見てみた。
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February 28, 2007
何しろここは誰も通らない裏道だが、それでも時々、迷い込んで来る方がいる(と、実は「ですます調」が面倒くさいので今回からはやめることにします、、、と最後の「ます」)。
検索の結果として来るわけだが、もともと少ないアクセスのなかで、しかし割と多いのが「AMラジオ」「iPod」という単語である。
そこで「iPodでAMラジオを聴く」のその後をちょっと記してみる。
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February 15, 2007
2月11日にOn Airされた伊集院光の「日曜日の秘密基地」の録音を聴いていたらゲストに田原総一朗氏が出ていました。この田原と伊集院、アシスタントの竹内アナのトークだったわけです。
伊集院はラジオを長くやっているだけにトークは非常に上手です。まして自分の番組でもあるわけで、当然、仕切も上手なわけですが、今回に関していうと最初から最後まで主導権を田原氏に握られ、野球で言えば0-10の完敗、相撲で言えば一度も攻めることなく土俵の外に押し出されてしまいました。
これは伊集院自身も相当ショックだったようで、その後の放送でもメロメロになっていました。おそらく後に引く負け方だったろうと思います。
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October 31, 2006
私はラジオ、それもAM放送が好きです。これはもうはるか昔、小学生の頃からで、以来AMラジオを聴いており、クルマの中でもAMラジオを聴いている時間は少なくありません。 さて、そのAM放送をmp3のデータにしてHDDプレーヤーで聴けないか、、、とずっと思っておりました。
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